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イノベーション東北 - supported by Google

イノベーション東北プログラムポリシー

この「イノベーション東北 プログラム ポリシー」(以下「本プログラムポリシー」)は、ユーザーが「イノベーション東北」ウェブサイト(URL: https://www.innovationtohoku.com/ 及びその派生サイト並びにそれらの後継サイトを含みます。以下 「本サイト」)及び本サイトを通じて提供されるサービス(以下「本サービス」または「イノベーション東北」)を利用する際に適用されます。本プログラムポリシーに同意しない場合、本サービスはご利用いただけません。

イノベーション東北は、Google Inc. 及びその関係会社(以下「Google」)により提供されているサービスであり、イノベーション東北事務局(以下「事務局」)が運営を行っています。イノベーション東北の利用には、本プログラムポリシーに加えて、 Google 利用規約(URL : https://www.google.com/intl/ja/policies/terms/ なお、特定の製品またはサービスに関連する追加規定を含みます)及び Google プライバシーポリシーが適用されます。また、本サービスに関連してユーザーに随時提示されるポリシー、各種ガイドライン、及び修正条項は随時本プログラムポリシーに組み込まれるものとします。本プログラムポリシー並びに Google 利用規約、追加規定及び Google プライバシーポリシーを総称して「本規定」といいます。

1.定義

  1. (1) ユーザー

    「ユーザー」とは、サポーター(以下に定義する)及びプロジェクトオーナー(以下に定義する)の総称です。

  2. (2) ユーザー登録

    「ユーザー登録」とは、ユーザーが、サポーターまたはプロジェクトオーナーとして本サービスに登録することをいいます。

  3. (3) ユーザー情報

    「ユーザー情報」とは、ユーザーが本サイトを通じて提供する情報をいい、以下の情報を含みます。

    1. ユーザー登録のためにユーザーが登録する情報
    2. サポーター登録のためにサポーターが提供する情報
    3. プロジェクトオーナー登録のためにプロジェクトオーナーが提供する情報
    4. ユーザーが本サイトを通じて開示する、その他の情報
  4. (4) サポーター

    「サポーター」とは、本サービスを通じてプロジェクトへの支援を行うため、以下の各号のいずれかに該当する者をいいます。

    1. サポーター登録に必要な書式にデータ入力及び送信を行った個人
    2. 別途定める条件を満たす企業・団体のうち、サポーター企業・団体登録に必要なデータ入力及び送信を行い、事務局に所定の書式による確認書を提出した企業・団体
  5. (5) プロジェクトオーナー

    「プロジェクトオーナー」とは、本サービスを通じてプロジェクトへの支援を募集するため、プロジェクトオーナー登録に必要な、プロジェクトオーナーの会社名その他の属性についての情報(「プロジェクトオーナー情報」)の入力及び送信を行い、マッチングへの参加意思を示した事業者及びローカルグループリーダーをいいます。

  6. (6) ローカルグループ、ローカルグループリーダー、及びローカルグループメンバー

    「ローカルグループ」とは、少なくとも1名のユーザーを含む、個人または法人により構成されるグループをいい、ローカルグループの各構成員を「ローカルグループメンバー」といい、ローカルグループのリーダーとしてユーザー登録をした個人を「ローカルグループリーダー」といいます。

  7. (7) 対象プロジェクト、対象サポート、プロボノサポート及びワンタイムサポート

    「対象プロジェクト」とは、 プロジェクトオーナーが本サービスを通じて支援を受けることを希望するプロジェクトをいいます。
    「対象サポート」とは、プロジェクトオーナーが本サービスを通じて募集するサポーターから受けることを希望する支援をいいます。対象サポートには、「プロボノサポート」と「ワンタイムサポート」の二種類があります。プロボノサポートは、継続的または比較的複雑で特定のスキルや能力を求められるものを想定しており、ワンタイムサポートは、原則として、単発で比較的単純な作業内容のものを想定しています。対象サポートをプロボノサポートとして募集するかワンタイムサポートとして募集するかは、別途本規定で定める場合を除き、プロジェクトオーナーの裁量に委ねられます。

  8. (8) マッチング

    「マッチング」とは、プロジェクトオーナーが募集する対象サポートに対するサポーターの参加が決定することをいいます。

2.ユーザー登録等

  1. (1) 本サービスの利用のためには、本サイトを通じてユーザー登録を行うことが必要です。また、ユーザー登録のためには、Google のアカウントを開設することが必要です。
  2. (2) 以下のいずれか(以下「ユーザー不適格事由」)に該当する場合、ユーザー登録をすることはできません。
    1. 未成年またはその他の理由により、単独で法的な拘束力を伴う契約を締結できないとき
    2. ユーザー登録時に必要となる、本人確認のための情報、連絡先及びその他の関連する情報の提供ができないとき
    3. 本サービスを利用するプロジェクトの運営や技能、サービスまたは商品の提供のために必要な法令上の条件を満たしておらず、満たす見込みもないとき
    4. ユーザー本人またはローカルグループメンバーのいずれかが、過去に事務局によりユーザー登録を解除されたとき(ただし、解除の理由となる事由が既に解消しており、事務局が別途認めたときはその限りではありません)
    5. ユーザー本人またはローカルグループメンバーのいずれかが、以下のいずれかに該当するとき。
      1. 反社会的勢力である
      2. 反社会的勢力がその経営に関与している
      3. 反社会的勢力の維持、運営に協力もしくは関与している、または
      4. 反社会的勢力と意図して交流を有している
    6. ローカルグループリーダーは、以下の条件を満たすことにより、本サービスを自らのローカルグループのために利用することができます。
      1. ローカルグループ代表者が、その責任により、全てのローカルグループメンバーに本規定を遵守させること。
      2. ローカルグループ代表者は、自らのローカルグループメンバーの名簿を作成、保管し、事務局が請求する場合には、名簿を提供すること。

3.本サービスの概要

  1. (1) 本サービス
    本サービスには、以下のサービスを含みます。なお、本サービスには、Google のサービス及び製品を利用して提供されるものが含まれます。

    1. ユーザー間の自主的なマッチングを可能にする本サイトを通じた機能の提供
    2. 事務局によるサポーターへのプロジェクトオーナーの紹介
    3. 事務局によるプロジェクトオーナーへのサポーターの紹介
    4. 事務局が管理者となるメーリングリスト(以下「本メーリングリスト」)を含む、ユーザー間でのコミュニケーションツールの運用支援
  2. (2) 対象サポート
    対象サポートは、原則として無償で行われるものとします。ただし、次に掲げる条件を全て満たす場合に、プロジェクトオーナーとサポーター両者が合意する条件で有償で対象サポートを行うことを妨げるものではありません。

    1. 当該サポーターが当該プロジェクトオーナーに対して、無償による対象サポートを一件以上完了していること
    2. 有償による対象サポートが開始されることについて、お問い合わせフォームより事務局へ連絡すること
    3. 有償で提供される対象サポートの条件(金銭的な条件及びサポートの内容を含む)について、両当事者で書面により同意すること
  3. (3) 対象サポートの募集及びマッチング

    1. プロボノサポートの募集及びマッチング
      1. プロボノサポートを募集するプロジェクトオーナーは、本サイト上で本プログラムポリシーに従って、対象プロジェクト及び対象サポートについての情報(以下「プロジェクト情報」)を開示します。プロボノサポートの募集は、プロジェクトオーナーがプロジェクト情報を本サイト上で登録することにより直ちに開始します。
      2. プロボノサポートのマッチングの決定のための手続きは、当事者であるユーザー間で自由に決めることができます。ただし、原則として、両当事者の面会またはビデオ会議、電話等の通信方法を利用した面接の上で決定するものとします。また、マッチングの決定及び決定後の対象サポートの提供方法については、プロジェクトオーナー及びサポーター双方の合意によってのみ定められるものとします。
    2. ワンタイムサポートの募集及びマッチング
      1. ワンタイムサポートを募集するプロジェクトオーナーは、本サイト上で本プログラムポリシーに従ってプロジェクト情報を開示します。ワンタイムサポートの募集は、プロジェクトオーナーによるプロジェクト情報の登録を事務局が確認したのちに開始します。
      2. ワンタイムサポートは、プロジェクトオーナーが募集する対象サポートにユーザーが申し込みを行った時点で有効なマッチングが成立します。なお、ワンタイムサポートのマッチングを取り消すことはできません。
    3. メーリングリスト
      1. マッチングが成立した場合、事務局は、対象プロジェクトを行うプロジェクトオーナー及び対象サポートを提供するサポーターをメンバーとする対象プロジェクトのための本メーリングリストを開設し、または、対象プロジェクトのための本メーリングリストにそのサポーターを追加します。なお、本メーリングリストの各メンバーのメールアドレスは、メンバーの間で共有されることになります。
  4. (4) プロジェクト及びサポート報告
    対象プロジェクトの実行中及び終了後、対象プロジェクトを行うプロジェクトオーナー及び対象サポートを提供するサポーターは、本プログラムポリシー及び別途事務局が定める手続きに従って、対象プロジェクト及び対象サポートの状況に関連する情報(以下「本報告」)を本サイト上で公開するものとします。ただし、ワンタイムサポートのみを提供するサポーターは、本報告を行う義務を負わず、本サイト上で公開することもできません。

  5. (5) 中止及び変更

    1. プロジェクトオーナーは、合理的な理由がある場合、対象プロジェクトを中止または変更することができます。その場合、プロジェクトオーナーは、直ちに事務局及び対象プロジェクトに参加しているサポーターに連絡するものとします。
    2. プロボノサポートに参加中のサポーターがプロボノサポートの提供の中止を希望する場合は、プロジェクトオーナーおよび事務局にその旨を1ヶ月以上前に連絡し、かつ、次に掲げる事項を行うこととします。
      1. 自らのプロボノサポートの引き継ぎのために必要な情報を、事務局の指定する方法により提供すること
      2. 自らのプロボノサポートの終了後に発生した事務局、後任サポーター、プロジェクトオーナーからの問い合わせに責任を持って応じること
    3. 前項の規定にかかわらず、以下のいずれかに該当する場合は、サポーターは直ちに対象サポートの提供を中止することができます。ただし、サポーターは可能な限り事務局に事前に連絡をするものとします。
      1. プロジェクトオーナーが規約に違反したとき
      2. プロジェクトオーナーが対象プロジェクトの内容を変更したとき
      3. サポーター自身の病気、怪我、その他対象サポートの提供が困難になるやむを得ない事由があるとき
    4. ユーザーに以下に該当する事由があると事務局が認めた時は、該当するユーザーの登録を解除することがあります。この解除に対し、ユーザーが異議を申し立てることはできません。
      1. ユーザー不適格事由のいずれかに該当したとき
      2. 本規約に違反する行為があったとき
  6. (6) 本サービスの運営等

    1. 事務局及び Google は、ユーザー登録の解除後も、そのユーザーが過去に参加したプロジェクト、レポート、質問と回答、レビュー等のコンテンツを本サービスから削除する義務を負いませんが、その裁量によりいずれかのコンテンツを削除することができます。
    2. Google 及び事務局は、本サービスの運営及び提供に関連する事項を事務局及びその他の第三者(以下「業務委託先」)に対して委託することがあります。
    3. Google 及び事務局は、その裁量により、理由の如何を問わず、本サービスを変更、中止または終了することができます。その場合、事務局は、本サイト上での告知またはその他の方法によりユーザーに通知するものとします。
    4. Google または事務局が、サポーターに対するプロジェクトオーナーの、あるいはプロジェクトオーナーに対するサポーターの紹介を行った場合、その紹介は、サポーターとプロジェクトオーナーの間にマッチングを成立させるものではありません。
    5. 事務局は、本メーリングリストの管理権限を有します。従って、事務局は本メーリングリストを通じたユーザー相互のやり取りの内容を知ることが出来ます。事務局は、そのように知り得たユーザー相互のやり取りを、本プログラムポリシーの規定に従って取り扱います。

4.禁止事項

  1. 本サービスを利用するに際し、以下の行為を行ってはなりません。

    1. 不正確な、誤解を生じる恐れのある、または虚偽のユーザー情報を開示する行為
    2. 第三者の権利を侵害する行為
    3. その他、公序良俗に反する、または社会的に適切でない行為
    4. 本サービスを商用目的で利用すること。なお、禁止される本サービスの商用目的での利用には、本サービス上でユーザーまたはその他の第三者が提供する製品やサービスを販売する行為、本サービス上での情報の提供に関連して対価を得る行為、本サービスの利用に関連して対価を得る行為を含み、本サービスを通じて対象サポートを募集すること並びに本報告のために対象プロジェクトの内容や状況を公開することは除きます。

5.秘密保持義務

ユーザーは本プログラムポリシーに同意することにより、本プログラムポリシーの末尾に記載されている条件による秘密保持契約に同意するものとします。

6.広報

  1. (1) ユーザーは、プロジェクトオーナー情報、サポーター情報、本報告並びに本サービスに関連するユーザーに関する公開されている情報を、事務局及び Google が本サービス及び Google に関連する広報または宣伝の目的で、必要に応じて編集または翻訳し、利用し公開できることに同意するものとします。
  2. (2) Google または事務局は、本サービスに関連して入手したユーザーに関する非公開の情報を、事前に該当するユーザーからの許可を得た上で、本サービス及び Google に関連する広報または宣伝の目的で、必要に応じて編集または翻訳し、利用し公開できるものとします。
  3. (3) ユーザーは、本サービスに関連する第三者へのコミュニケーションについて、事務局が定めてユーザーに別途提供するコミュニケーションガイドラインに従うことに同意するものとします。

7.免責

  1. Google 及び事務局は、本サービス利用に関連してユーザーまたは第三者に発生する損害(費用を含みます。以下同様とします)について、一切の責任を負わないものとします。これらには、以下を含みますが、それらに限られません。

    1. ユーザー自身またはその他のユーザーが本規約に違反することによりユーザーまたは第三者に生じる損害
    2. マッチングに関連してサポーター、プロジェクトオーナーまたはその他の第三者に生じる損害
    3. 対象サポートの提供に関連してサポーター、プロジェクトオーナーまたはその他の第三者に生じる損害
    4. 対象プロジェクトに関連する活動によりサポーター、プロジェクトオーナーまたはその他の第三者に生じる損害
    5. 本サービスの全てまたは一部の終了もしくは中断に関連してサポーター、プロジェクトオーナーまたはその他の第三者に生じる損害

8.ユーザー情報の取り扱い

事務局及び Google は、ユーザー情報を本規定に従い、本サービスの目的で利用し、業務委託先、ユーザーまたはその他の第三者に対して開示すること、または公開することがあります。その他、Google が本サービスに関連して収集する情報の取り扱いについては、 Google プライバシーポリシーを参照してください。

9.お問い合わせ

本サービスで表示する内容に関してプライバシー侵害、名誉毀損、その他法令違反の可能性がある場合、本規定に他のユーザーが違反しているのを発見した場合、その他事務局に対する問い合わせが必要な場合は、本規定に従って、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

10.本規定の変更

本規定は修正されることがあります。その場合、 Google 利用規約に定める、規定の修正に関する条件に従います。

秘密保持契約

本秘密保持契約は、イノベーション東北事務局、Google 、及びユーザーとの間において、または各ユーザー間において(以下あわせて「当事者」といいます)、本サービスの提供、利用、及びユーザー間におけるマッチング成立後のサポートの提供及び受領(以下あわせて「本件目的」といいます)に伴い、相互に非公開の情報を開示することに関連して締結されます。

  1. 1. 本秘密保持契約は、ユーザーがイノベーション東北プログラムポリシーに同意した時点で効力を生じるものとします。
  2. 2. 本秘密保持契約で用いる用語のうち、イノベーション東北プログラムポリシーまたは Google 利用規約もしくは Google プライバシーポリシーで定義されている用語は、それらの定義と同一の意味を有するものとします。
  3. 3. 本件目的に関連して、本秘密保持契約の一方の当事者または他のユーザー(以下「開示当事者」といいます)は、他方の当事者または他のユーザー(以下「受領当事者」といいます)に対し、開示当事者が秘密と考える情報(以下「本件機密情報」といいます)を開示することがあります。
  4. 4. 受領当事者は、本件目的のためにのみ、本件機密情報を使用することができます。受領当事者は、本件機密情報の機密を保護するとともに本件機密情報の認められていない使用及び開示を防止するため、合理的な注意を払わなければなりません。受領当事者は、自らの取締役、役員、従業員、代理人及び業務委託/請負先のうち、本件機密情報を知る必要があり、かつ、それぞれが当該情報を機密に保持する旨を書面でいずれかの当事者と合意している者に対してのみ、本件機密情報を開示することができ、その他の第三者に対して本件機密情報を開示することはできません。
  5. 5. 本件機密情報には、以下の情報は含まれません。
    1. 受領当事者が、開示当事者からの受領に先立って、かかる情報の開示及び利用について何らの制限を受けることなく知っていた情報
    2. 受領当事者の故意または過失によらずに一般に入手可能となった情報
    3. 受領当事者が守秘義務を負うことなく第三者から正当に受領した情報
    4. 受領当事者が独自に開発した情報
  6. 6. 受領当事者は、法律により強制されるときは、開示当事者に対し合理的な事前の通知を行うことにより本件事実等及び開示当事者から受領した本件機密情報の開示を行うことができます。ただし、裁判所の命令により開示当事者への通知が禁止される場合にはこの限りではありません。
  7. 7. 本秘密保持契約は、ユーザーがイノベーション東北のユーザー登録を解除することにより終了します。但し、解除の時点で既に受領当事者に開示された本件機密情報及び本件事実等については、本秘密保持契約の規定は本秘密保持契約の終了後も有効に存続するものとします。
  8. 8. 当事者間において書面による別段の合意を行わない限り、本秘密保持契約に基づく受領当事者の義務は、開示から5年を経過することにより失効します。
  9. 9. いずれの当事者も、本件目的のために本件機密情報を使用するための限定的な権利を除き、本秘密保持契約に基づき何らの知的財産権も取得するものではありません。
  10. 10. 本秘密保持契約は、当事者の間に何らの代理関係、組合またはパートナーシップ関係を生じさせるものではありません。本秘密保持契約は、他方当事者の書面による事前の合意なくして、いずれの当事者によっても移転及び譲渡することはできません。
  11. 11. 本秘密保持契約は、本件に関する両当事者間の完全な合意を形成し、従前または同時になされた一切の合意に優先します。本秘密保持契約の修正は書面により行われなければなりません。本秘密保持契約のいずれかの規定が履行強制不能であることをもって、本秘密保持契約のその他の条項に関する権利を放棄したものとはみなされません。
  12. 12. 本秘密保持契約は、日本法に準拠します。本秘密保持契約に関する紛争の専属的裁判管轄は東京地方裁判所とします。

(以上)

最終更新日 2016年2月29日