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FIELD HACK TONO
FIELD HACK TONO

チームで挑む。
岩手県遠野市編
本エントリー受付中!

本プロジェクトの内容および参加規約に同意いただいた上でエントリーください。
事前エントリーをした方も改めてエントリーいただく必要があります。

募集は終了しました

Field Hack とは ?

Field × Technology × Team work

イノベーション東北と、情報科学技術大学院大学[IAMAS]が主催する、全国のエンジニア、デザイナー、プロジェクトマネージャーなどがチームとなり、地域で設けられるテーマにテクノロジーで挑むプロジェクトです。

Field Hack TONO
5つのテーマ

今回は 5 つのテーマのもと、それぞれのフィールドワークが設けられます。
なお、エントリーの際に取り組みたい希望テーマをお伺いしますので、
よくお読みの上エントリーください。

ビールの里( Brewing )詳しく見る

株式会社遠野アサヒ農園 代表取締役 吉田敦史さん

日本でトップクラスの
ホップ生産量を誇る遠野をビールの里へ

遠野にいさん:株式会社遠野アサヒ農園 代表取締役 吉田敦史さん

株式会社遠野アサヒ農園 代表取締役 吉田敦史さん

日本でトップクラスの
ホップ生産量を誇る遠野を
ビールの里へ

遠野にいさん:株式会社遠野アサヒ農園 代表取締役 吉田敦史さん

株式会社遠野アサヒ農園代表取締役。東京で広告代理店に勤務していたが、2008 年に奥様の実家がある遠野市に移住し、農業を継ぐ。消費者の顔が見えない仕事に違和感を感じ、都市部の飲店や販売店を自ら開拓。その中で出会った「パドロン」を遠野産ホップのビールと組み合わせ、地域を盛り上げるイベントを KIRIN 浅井氏と共に開催。若者が農業に魅力を感じ、誇りを持って働ける地域の未来を目指す。

概要
クラフトビールの味の決め手であり、ビールの主原料であるホップ。遠野は 50 年もの間、国産ホップを作り続けてきた、日本随一のホップ生産地です。その半世紀の歴史に学びながら次の時代を切り開く新しいホップファーマーを育成していこうと新たな取り組みが始まっています。これまでのホップ栽培だけでなく、ホップの多品種栽培や世界ブランド化、ビールにあう作物の生産、そしてホップファーマー自身によるビールの醸造など、ビールにまつわるすべてを自分たちの手でつくりだし、遠野をホップの里から“ビールの里”へと進化させることを企んでいます。 肥沃な大地がひろがる遠野で、日本のビールを変えるような壮大なチャレンジがはじまります!
誰もがクラフトビールづくりに参画できる仕組みとは?ビールの里構想、具現化の一歩を。

里山( Life )詳しく見る

一般社団法人馬と暮らすまち遠野 代表 伊勢崎克彦さん

人々が恩恵を受けてきた里山の自然資本を
中心としたコミュニティーをつくる

遠野にいさん:一般社団法人馬と暮らすまち遠野 代表 伊勢崎克彦さん

一般社団法人馬と暮らすまち遠野 代表 伊勢崎克彦さん

人々が恩恵を受けてきた里山の自然資本を
中心としたコミュニティーをつくる

遠野にいさん:一般社団法人馬と暮らすまち遠野 代表 伊勢崎克彦さん

岩手県遠野市綾織地区で 16 代続く農家の跡取り。無農薬、無肥料の自然栽培で米や野菜を育てる。農業だけでなく、冬は山に入り、馬を使って木材を切り出す「馬搬(ばはん)」の技術も学ぶ。馬を中心とした、循環する里山の暮らしを実現するために、仲間と共に奮闘中。現在は綾織地区にある築 70 年の古民家をゲストハウスにするプロジェクトも手がける。ポニーテールがトレードマーク。

概要
遠野は四方をぐるりと山に囲まれた里山。日本有数の馬産地として栄えた地域でもあります。しかしかつての営みは失われ、里山を創ってきた農村も自然も元気をなくしています。そこで我々は新たに地域を再定義し、その中にある自然資本を最大に活用した農村社会の仕組みづくりに取り組んでいきます。そこでは生きるために必要な基盤を貨幣だけに依存しない循環する仕組みがあり、自然の合理性をもった豊かな暮らしを実現できるでしょう。地域社会は誰かが創ってくれるのではなく自らが創る。馬、田、山、人、総動員で経済をつくる。経済を創ることは最初の通過点であり、そこから新しい社会を創る仲間を求めています。
今の世の中では見づらくなってしまった自然資本や生命資本の可視化がキーに。

発酵( Fermentation ) 詳しく見る

とおの屋 要 佐々木要太郎さん

どぶろく特区ならではの、
新しいどぶろく / 発酵文化・産業を

遠野にいさん:とおの屋 要 佐々木要太郎さん

とおの屋 要 佐々木要太郎さん

どぶろく特区ならではの、
新しいどぶろく / 発酵文化・産業を

遠野にいさん:とおの屋 要 佐々木要太郎さん

岩手県遠野市生まれ。2002 年に遠野に U ターンし、実家である民宿とおのを継ぐ。2011 年には「時を食す」をコンセプトにした、オーベルジュ「とおの屋 要」をオープン。どぶろく、お酢、リキュールの商品開発も独自で行ない、どぶろくに使用するお米も自ら無農薬で栽培する。また、10 年以上の試行錯誤の末、独学で究めた発酵・熟成のプロフェッショナルでもあり、どぶろく作りでは日本屈指の作り手。料理人としても非常に評価が高く、県外・全国各地から通うファンも多い。『Casa BRUTUS( 2016 年 5 月号)』・「今、泊まるべき日本の宿ベスト 50 」にも選出される。

概要
遠野には春や夏にとれた作物を塩漬け保存することで、厳しい冬の食料を確保するという文化がありました。そうした知恵を受け継ぎながら、卓越した技術を駆使して、ありとあらゆる食材の旨味、栄養価を最大限に引き出す発酵・熟成のスペシャリストがいます。酵母菌が生き続けるどぶろく、そこからつくったお酢、チーズや熟成肉、熟成魚介類など、洗練された健全な美味しさはいうまでもなく、食を通して地域経済の活性や、健康増進に大きく寄与する可能性も秘めています。発酵技術そのものを、現代人が抱える食や社会の課題解決ツールに昇華させること、また遠野がセントラルキッチンとなり、発酵プロダクトの開発を手がける“発酵ベンチャー”を立ち上げ事業展開し、そのプロダクトを通じて国内外にその文化や技術を広げていくことを目指しています。
発酵をもっと身近に!目に見えない発酵の世界を可視化したい。

限界集落( Community )詳しく見る

遠野まごころネット 顧問 多田一彦さん

総人口 21 名。
限界集落の新しい循環のしくみをつくる

遠野にいさん:遠野まごころネット 顧問 多田一彦さん

遠野まごころネット 顧問 多田一彦さん

総人口 21 名。
限界集落の新しい循環のしくみをつくる

遠野にいさん:遠野まごころネット 顧問 多田一彦さん

柏木平レイクリゾート株式会社 代表取締役
遠野市出身。2011 年東日本大震災の発生直後、後方支援の拠点になった地元遠野市でボランティア組織「遠野まごころネット」を設立。全国から訪れるボランティアスタッフを受け入れ、岩手県沿岸部の復興支援を指揮。2015 年、理事長を引退し現在は顧問となる。その後もネパールや熊本など国内外の支援が必要とされる地に足を運び復興の一助を担うとともに、ソーシャルビジネスの仕掛人として精力的に支援活動を行う。

概要
遠野市の東に位置する土淵町米通(こめどおり)地区は、人口 21 人・平均年齢70歳という限界集落です。過疎と高齢化という日本の村落が抱える社会課題を集約したようなこの地で、地域の未来をかけたチャレンジが始まっています。これまでに自然エネルギーの活用、限界集落ツーリズム、土地の農産物を使った商品開発などを行ってきました。それに加えて、これから住民の高齢化に伴って必要となるローカルモビリティの開発や、継続的な関係人口を増やす会員制村民登録制度など、これまでにない新たな発想のプロジェクトを生み出していく必要があります。日々変化する待ったなしの現場において、バイタリティ溢れる地区住民とともに、日本の村落の 10 年先のモデルケースをつくるための実験をしましょう。
「生きた証を残したい!」バイタリティ溢れる限界集落住民とコラボしませんか?

商店街( Tourism )詳しく見る

まつだ松林堂 若女将 松田希実さん

古くから交通の要所であった遠野に、
世界中の人が巡る仕掛けをつくる

遠野ねえさん:まつだ松林堂 若女将 松田希実さん

まつだ松林堂 若女将 松田希実さん

古くから交通の要所であった遠野に、
世界中の人が巡る仕掛けをつくる

遠野ねえさん:まつだ松林堂 若女将 松田希実さん

明治元年に創業したまつだ松林堂の若女将として、遠野の銘菓「明がらす」の伝統の味と技を守る。
また、東北の内陸奥地にありながら、交通の要所であった遠野の街道である一日市通りを活性化するために、商品開発や地元中学生を巻き込んだまちづくりプロジェクトなど日々地域の活動に取り組む。

概要
民話の里と呼ばれ、日本民俗学の道を切り開いた「遠野物語」が生まれた遠野は、閉鎖系の内陸部でありながら、東西南北に多様な人が行き来する交通の要所でありました。旅人、駄賃付けといった各地を遊動する人々が遠野を訪れ、そこから持ち込まれる話や文化を遠野の人は吸収し、独自の形に発展、熟成させてきた特異の場所です。一方、現代にいたるまで、地域の過疎化、パイパスを中心とした大型店舗の進出など、時代の煽りを受け、かつての街道の人通りは少なくなってきています。本プロジェクトでは、遠野の歴史と地理的文脈を受け継ぎつつ、遠野で暮らす人、地域外・海外の人々が交差するグローバルな仕組みをつくり、多様な文化が生まれ、地域経済が循環することを目指します。
歴史ある街道をインタラクティブかつグローバルなコミュニケーションが生まれる場所に。
遠野にいさん・ねえさんとは? :
地域のテーマと、フィールドワークを設定する地域側の協力者

第 2 回開催地
遠野市について

岩手県東南部の内陸に位置し、城下町として栄えていた、遠野市。山に囲まれた盆地であり、
豪雪地帯であもる遠野は、遠野物語など文化的な発展でも有名。

さまざまな領域で活動するクリエイターや起業家、最先端の技術と知見をもった企業と、地域の資源や人材とをつなぎ合わせ、誰もが「つくる人」として参画するための受け皿として設立された、今回の協力団体である、Next Commons Lab の開催地にもなっており、地域外から集まるメンバーが、起業することを目的に集結しております。Field Hack では、Next Commons Lab の開催にかけ合わせ、地域で設けられるテーマにテクノロジーの力を活用して挑みます。
岩手県遠野市を Google マップで見る

Field Hack TONO の流れ

9月
  • 12 日

    第 1 回 説明会・交流会 in 名古屋

  • 15 日

    第 2 回 説明会・交流会 in 東京

  • 21 日

    第 3 回 説明会・交流会 in 東京

  • 26 日

    エントリー受付締切

  • 27 日 ~ 10 月 3 日正午

    選考期間

10月
  • 3 日

    選考結果発表

11月
  • 4 日

    キックオフミーティング

  • 5 - 6 日

    フィールドワーク & アイディア・
    ハードウェアスケッチ

  • 7 - 18 日

    プロトタイプ開発期間

  • 19 日

    プロトタイプ発表会

  • 20 日

    相談会

説明会・交流会

Field Hack TONO は、エンジニア、デザイナー、プロジェクトマネージャーなどで構成されるチーム単位での応募となります。新しくチームを組んで取り組みたい、また詳しい内容を聞いてみたい方向けに説明会・交流会を実施します(参加費 無料)。
なお、会場へのアクセス方法については、当日の午前中までにご案内いたします。

  • 第 1 回
    • 日時 : 9 / 12 (月)19 : 00 - 21 : 00
    • 場所 : sharebase.InC
    • 住所 : 名古屋市中区錦 1 - 15 - 8 アミティエ錦第一ビル 6 F
    • 締切 : 9 / 9 (金)正午

    募集は終了しました

  • 第 2 回
    • 日時 : 9 / 15 (木)19 : 00 - 21 : 00
    • 場所 : Google 東京オフィス
    • 住所 : 東京都港区六本木 6 - 10 - 1 六本木ヒルズ森タワー
    • 締切 : 9 / 13(火)正午

    募集は終了しました

  • 第 3 回
    • 日時 : 9 / 21 (水)19 : 00 - 21 : 00
    • 場所 : Google 東京オフィス
    • 住所 : 東京都港区六本木 6 - 10 - 1 六本木ヒルズ森タワー
    • 締切 : 9 / 19(月)正午

    募集は終了しました

キックオフミーティング

開催地:岩手県遠野市
11 / 4(金)19 : 00 〜 21 : 00

Field Hack TONO の説明、遠野にいさんや現地コーディネーターの紹介の後、テーマごとに分かれ自己紹介や翌日のフィールドワークに向けて準備を行います。当日現地で参加可能な方は、キックオフミーティングの後、翌日の Day 1 開始までは自由時間となります。なお、ご都合のつかない方は、Google ハングアウトでの参加も受け付けます。

フィールドワーク &
アイディア・ハードウェアスケッチ

開催地:岩手県遠野市

  • 11/5DAY 111 / 5(土)14 : 00 〜 19 : 00
  • 11/6DAY 211 / 6(日)9 : 00 〜 15 : 00

遠野にいさん、コーディネーターの同行のもと、現地でフィールドワークを行います。その後、アイディア ・ ハードウェアスケッチを行い、プロトタイプのプランを練ります。フィールドワーク以外のプログラムは、遠野みらい創りカレッジ にて行います。

プロトタイプ開発期間

11 / 7(月) - 11 / 18(金)

発表会までの 2 週間、以下の方々と連携しながら、チームでプロトタイプを開発します。

地域サポート:
遠野にいさん・ねえさん/コーディネーター
地域目線でフィードバックや、アドバイスを聞ける地域側の協力者
技術サポート:IAMAS 小林 茂 教授 /
Google Developer Relations チーム
技術的なフィードバックを聞ける技術メンター

プロトタイプ発表会

開催地:遠野みらい創りカレッジ

  • 11/19発表会11 / 19(土)15 : 00 ~ 18 : 00

    チームごとに開発したプロトタイプが実際にどのように地域で機能するのか、地域の方に向けてプレゼンテーションとデモを行います。

  • 11/20相談会11 / 20(日)午前

    プロトタイプ実装に向け、今後の開発プランを現地コーディネーターや、遠野にいさんとディスカッションする場になります。

本プロジェクトの内容および参加規約に同意いただいた上でエントリーください。
事前エントリーをした方も改めてエントリーいただく必要があります。

募集は終了しました

Field Hack 参加方法

チームで挑む Field Hack TONO!

  • チーム編成

    チームメンバーを集める

    プロトタイプ開発に必要なスキルを持ったメンバーでチーム編成を行い、エントリーください。なお、チームメンバーの人数制限はありませんが、Day 1 & Day 2 に参加できる人数には制限があります。

    • エンジニア
    • クリエイター
    • プロジェクトマネージャー
  • エントリー

    エントリー期間

    8 / 31(水) 〜 9 / 26(月)正午まで

    • チームメンバーは各自個別にエントリーください。
    • エントリーの際に、希望するテーマを第 3 希望までお伺いします。
  • 選考・選考結果

    選考期間

    9 / 26(月)正午 〜 10 / 3(月)まで

    • 主催者が応募者のそれぞれのエントリー内容を確認し、選考します。

    選考結果発表

    10 / 3(月)正午

    • 選考結果はメールにてお知らせします。
  • Field Hack TONO 参加!
    • チームメンバーの人数制限はありませんが、Day 1 & Day 2 の参加については、基本的に 1 テーマにつき、最大 6 名となります。
    • 応募多数の場合は、Day 1 & Day 2 の参加人数の調整をお願いする可能性があります。

求めるメンバースキル例

  • エンジニア
    • ソフトウェア組み込み、Android アプリ、
      iOS アプリ、フロントエンド、
      バックエンド、画像処理、音声処理

    • ハードウェア電子回路、機構、無線

    • プロトタイピングArduino、Raspberry Pi、
      mbed、Konashi

  • クリエイター
    • デザインUI / UX、グラフィック、プロダクト

    • ものづくり木工、金工、樹脂

    • 音楽、映像制作

  • プロジェクトマネージャー
    • 企画
      マーケティング
      プロジェクトマネジメント

参加チーム数

最大10 チーム

  • チームメンバーは各自個別にエントリーください。
  • チームメンバーの人数制限はありませんが、Day 1 & Day 2 の参加については、基本的に 1 テーマにつき、最大 6 名となります。応募多数の場合は、参加人数の調整をお願いする可能性があります。

選考について

Field Hack では、地域課題・可能性の発見から、それをプロトタイプに落とし込むことを地域側と協力しながら行うプログラムになります。そのため、開発のスキルに加え、課題設定と、問題解決のスキルについても重視して選考を行います。

参加費

15,000 円

  • ※ 含まれるもの :夕食・懇親会費用( 11 / 5・11 / 19 )、フィールドワーク時の移動費( 11 / 5 )、宿泊代( 11 / 5 )、イベント保険代、アレンジ手数料
  • ※ 含まれないもの:遠野までの交通費
  • ※ 本プログラムの参加費は、株式会社 Next Commons が取り扱います。

参加規約

参加規約をよくお読みの上、同意いただいた上でエントリーください。

本プロジェクトの内容および参加規約に同意いただいた上でエントリーください。
事前エントリーをした方も改めてエントリーいただく必要があります。

募集は終了しました

主催

  • 情報科学芸術大学院大学[IAMAS]はアートやデザイン、エンジニアリング、地域コミュニティなど、多様な専門分野の教員と学生が先端的な研究活動に取り組む公立の大学院大学です。その研究の1つとして、多様なスキルや視点、経験を持つ人々が共に新しい製品やサービスを短期間で創るハッカソンのような活動を促進するためのツールやルール、方法論に取り組んでいます。
    www.iamas.ac.jp

  • イノベーション東北は、Google が主催する、地域活性化プロジェクトを応援するプラットフォームです。2013 年 5 月の立ち上げ以降、2,500 名以上のユーザーが参加しており、470 を超えるプロジェクトに 2,100 件以上のマッチングが成立しております。
    www.innovationtohoku.com

協力

  • Next Commons Lab

    「Next Commons Lab」は、異分野で活躍するクリエイターや起業家、 最先端の技術と知見をもった企業と、地域の資源や人材とをつなぎ合わせることで、 誰もが「つくる人」として参画するための受け皿として設立されました。各地の共通課題を解決するツールの開発や、 既存の観念にとらわれない社会システムの構築など、自分たちの手でほしい未来をつくるための実践的な共同体です。
    nextcommonslab.jp

  • 最新スマートデバイスなどのガジェット情報から科学動向までお伝えするテクノロジーブログ。世界中のテクノロジーニュースやうわさ話などを情け容赦なくお知らせします。2013 年 8 月以降「Enagdget 電子工作部」などのモノづくりイベントを 20 回前後開催。約 100 作品の手作りガジェットを世に送り出しています。
    japanese.engadget.com

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