参加依頼する

結果を送信してよろしいですか?

※原則として応募いただいた方にメールでご連絡いただき、直接お話した上でご決定ください。

お断りする

※原則として応募いただいた方にメールでご連絡いただき、直接お話した上でご決定ください。

このプロジェクトのサポートをやめる

以下をご確認頂き、ご了承の上、サポートを終了してください。

  • マイプロジェクトに表示されなくなります。
  • プロジェクトメンバー一覧から削除されます
  • グループメーリングリストから削除されます。
  • 過去に書いたプロジェクトレポートとレビューはそのまま表示されます。
  • プロジェクトレポート・レビューを書くことができなくなります。

※原則として、プロジェクトオーナーと協議の上、ご決定ください

イノベーション東北 - supported by Google

自社ブランディング戦略策定

募集期間:2016年12月13日(火) まで

  • image
    達 成
  • image
    達 成

髙橋清隆髙橋清隆

アカモクを全国へ広める認知度アップ!のためのPR戦略立案やアドバイス

サポート内容を見る

2人が参加

  • 岩手県
  • 専門スキルで関わる
  • プロボノ

情報発信、PRが得意な方 応募は終了しました

具体的なサポート内容

アカモクを全国へ広める認知度アップ!のためのPR戦略立案やアドバイス(例:アカモクPR動画、イラスト作成、パッケージデザイン、プレスリリースの作り方など)

こんな人にオススメ

・海藻食材でフードイノベーションに関心がある方。
・変化することを信じている方。
・誰もやってないことをやってみたい方。

このプロジェクトに2が参加しています

髙橋清隆
髙橋清隆

応募を検討しているサポーターのみなさんへ

大震災から3年、本業も休業していました。その間アカモクへかける、繋げる事業構想は絶やさないでいました。資源があっての事業内容です。

1万年前より存在している海藻品種アカモクがこの時代になって表舞台へ登場してきました。今は岩手三陸の水産業界には微々たる存在です。一生懸命になって種まきをしてきました。実から花、花から実をもたらす素材であるアカモクを私たちの知恵だけではお披露目できないもと感じています。 海藻は主食になりえないが、私たち日本人には無くてはならない副食です。メインではありませんがスーパーフードとして可能性を秘めている海藻アカモクへ関心・魅力を感じて、サポート頂ける方々を求めています。

情報発信、PRが得意な方 応募は終了しました

Q&A(0)

表示するQ&Aがありません。

みんなのレポート(3)

関連するプロジェクト

岩手アカモク生産協同組合

海藻アカモクで、フードイノベーションを起こす!

アカモクを全国へ普及したい。地域食から一般大衆食のポジション獲得を実現すること。組合員が牡蠣養殖が本業でアカモクが副収入になり、『浜の暮らしの安定』を目指しています。
ヒトの健康研究者は海藻を注目している。アカモクもここへ参入し、岩手から世界へ海藻機能性食品のビジネスモデルを発信。
岩手三陸にフードイノベーションが生まれる。後継者不足に悩む水産漁業の一助になる。

1. PR戦略立案やアドバイス
2. 動画によって、世界へアカモクの魅力とイメージ訴求を行いたい。