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イノベーション東北 - supported by Google

サポーター企業・団体紹介

サポーター企業・団体紹介

イノベーション東北は、製品やサービス、人材やノウハウの提供により、
東北のビジネス復興を支援する多種多様な企業、団体ともアライアンスを組んでいます。

  • KDDI

KDDI は、2011 年 9 月に、Google とともに「みんなのビジネスオンライン」を立ち上げ、中小企業のビジネスが持つ可能性を拡げ、日本全国の地域経済の活性化に貢献することを目指してきました。今回、イノベーション東北では、「みんなのビジネスオンライン」サービスの提供およびサポートを通じて東北のビジネスの復興を加速するお手伝いができればと考えています。

  • ジェイティービー

JTBグループは、人々の交流を創造し、促進することで豊かな社会の実現に貢献する「交流文化事業」を事業ドメインとしています。日本が誇る観光資源を豊富に持つ東北の観光復興はツーリズムに関わるJTBグループの取り組むべき重要課題のひとつです。私たちは「旅のチカラ」を通じて、これからも継続的に東北の復興に関わっていきます。

  • Jimdo & KDDI ウェブコミュニケーションズ

KDDIウェブコミュニケーションズが運営する「Jimdo(ジンドゥー)」は専門的な知識は必要なく、誰でも感動するぐらい簡単にハイクオリティなホームページを作れます。最大の特徴は管理画面。インターネットに公開されるホームページと編集画面が同じインターフェイスなので、編集したい箇所を「 Click & Type 」だけで、直感的に編集・更新ができます。今まで専門知識の壁や複雑な管理画面でホームページ作成・運用を断念していた方は是非お試しください。

  • Yahoo! JAPAN

「課題解決エンジン」のYahoo! JAPANが主管する、復興を目指す人たちの想いのこもった様々な商品を紹介していくインターネット総合百貨店『復興デパートメント』。東北の「新たな価値」を見出しE コマースを通じて作り手の思いを伝えお届けしています。買うひとも・売るひとも、東北に行くひとも・迎えるひとも、復興を願うすべてのひとが心豊かになる取り組みをこれからも作っていきます。イノベーション東北では、事業者とサポーターの協働などにより立ち上がった東北の商品・サービスの商品流通強化を支援します。

  • Square

Square は、“あなたの商業活動”をかんたんにする、というミッションのもとに米国で生まれたスマートフォン決済システムのパイオニアです。 スマートフォンやiPadで利用できる無料のカードリーダーは、事業者がいつでもどこでもクレジットカード決済を受け付けられる環境を実現しました(決済手数料は3.25%)。Square レジは、決済、商品管理、売上管理など日々のビジネスに必要な一通りのPOS システムを提供します。イノベーション東北では、これらクレジットカード決済サービスおよび POS レジが利用出来るアプリの無償提供を通じた決済業務の支援に加え、コーディネーターと連携し使い方もサポートします。

  • freee

freee (フリー)は、「経営者が創造的な活動にフォーカスできること」を目指して、2013年3月にサービスを開始しました。freee は簿記の知識がなくても簡単に使える個人事業主や中小企業のためのクラウド型会計ソフトで、銀行やクレジットカードの明細を取り込み、記帳を自動化することで経理業務の負荷を大幅に軽減できます。

イノベーション東北では、通常3ヶ月の無料期間に1年分を追加して15ヶ月に延長いたします(申込期限:2014年3月末)。東日本大震災の罹災証明書(全壊・大規模半壊・半壊)のコピーをメールに添付いただき、freee@freee.co.jp 宛にお送りください。(タイトルに【イノベーション東北】と記載願います)

  • READYFOR?

READYFOR?(レディーフォー)とは、"実行者"を支援する日本初のクラウドファンディングです。音楽・映画・アート・テクノロジーなどのクリエイティブな活動はもちろん、夢を持つすべての"実行者"がアイディアをサイト上でプレゼンテーションすることで、多くの人から支援金を集めることができます。イノベーション東北では、自ら行動を起こそうとする、参加事業者に向けて、プロジェクト始動に必要な資金集めの知識やノウハウを提供します。クラウドファンディングの提供も予定しています。

  • ココナラ

ココナラ(運営:㈱ウェルセルフ)とは、”知識・スキル”の個人間ワンコイン販売サイトです。個人の得意を活かしたサービスを可視化し提供しやすいように「簡単な出品の仕組み」「初期費用や月会費無料」「基本価格は 500 円」を実現しました。特に、調査、資料作成、画像・デザイン作成、WEBマーケティング、各種コンサルティングのサービスがビジネスパーソンに人気です。TVや新聞などに多数ご紹介いただき、現在の会員数は約 7.3 万人、出品サービス数は約 1.3 万件、累積取引成立数は約 6 万件と日々利用者を拡大しています。

  • リクルートテクノロジーズ

リクルートテクノロジーズは、IT・ネットマーケティング領域の専門力・イノベーション力でリクルートグループのビジネスを進化させること―これが私たちの「事業」です。「次世代技術のR&D・新ソリューションの開拓」「ビジネスへの実装」といったテーマに取り組んでいます。 イノベーション東北では、私達の技術・ソリューションを通じて、被災地復興に取り組まれる方のサービス進化をお手伝いできればと考えています。

  • リクルートキャリア

リクルートキャリアは、個人のキャリアと企業の人材戦略に向けた支援サービスを事業の柱とし、それらを通じて、グローバル化、少子高齢化と構造が大きく変化する日本社会に、新しい活力や成長を生み出していくことを目指します。 イノベーション東北では、人材の採用や定着化・戦力化といった支援を通じて、企業と産業と地域社会の活性化に向けたお手伝いできればと考えています。

  • 弥生

弥生は、中小企業、個人事業者、起業家の方々の事業を支える「インフラ」であることを使命とし、「弥生会計」をはじめとする、業務ソフト「弥生シリーズ」、「サポート・サービス」を提供しています。イノベーション東北では、2011 年 8 月より「スモールビジネス応援プロジェクト」として、東北で活動を続けている、業務ソフトの提供、セミナー開催などを通じて、私たちにできる応援・支援活動に取り組んでまいります。

  • トーマツグループ

トーマツグループは日本で最大級のビジネスプロフェッショナルグループのひとつであり、 各社がそれぞれの適用法令に従い、監査、税務、コンサルティング、ファイナンシャルアドバイザリー等を提供しています。 イノベーション東北では、被災3県(岩手県・宮城県・福島県)全てに事務所を有するトーマツが東北の復興支援に寄与することは社会的使命であるという考えのもと、 被災企業と被災地経済の復興・成長に貢献すべくプロフェッショナルファームとしての知見を活かしたサービスを提供していきます。

  • プライスウォーターハウスクーパース

プライスウォーターハウスクーパース株式会社は、ディールアドバイザリーとコンサルティングを提供する 国内最大規模のコンサルティングファームです。世界157カ国、184,000人以上のスタッフを有するPwCの ネットワークを活かし、国内約1,300名のプロフェッショナルが企業の経営課題の解決を支援しています。 イノベーション東北では、当社の復興支援組織である「東北イノベーション推進室」が中心となり、 被災地の自治体や企業の課題解決のお手伝いをしています。

  • 福島県

福島県は東日本大震災と原発事故からの復興を加速させるため、安全・安心な暮らしの確保や、産業の振興、風評の払拭などに全庁一丸となって取り組んでおります。Google と福島県は、復興と防災を目的として、包括連携協定を締結しました。この協定に基づき、一日も早い福島県の復興のため、復興に取組む事業者や起業家の皆様を支援してまいります。

  • 特定非営利活動法人グリーンズ

NPO法人グリーンズの役割は、社会的な課題の解決と同時に、新たな価値を創出する画期的な仕組みをつくる
「ソーシャルデザイナー」たちを応援することです。

”ほしい未来”をつくるためのヒントを発信するウェブマガジン「greenz.jp」の運営をはじめ、アイデアとアイデアをつなげるイベント「green drinks」の開催など、情報の発信から対話の場づくりまで、さまざまなプロジェクトを展開しています。

  • 岩手県沿岸広域振興局

岩手県は、岩手県東日本大震災津波復興計画第2期復興実施計画において、『安全の確保』、『暮らしの再建』、『なりわいの再生』を復興に向けた3つの原則とし、平成 26 年度から平成 28 年度を本格復興期間と位置付けています。 沿岸広域振興局は、復興の最前線で被災地の刻々と変化する状況を的確に捉えながら、被災企業や被災者の皆さんが抱える様々な課題解決に向けた支援に取組んでいます。

  • 公益財団法人 日本財団

私たち日本財団は、設立以来 50 年以上にわたり、社会をよりよくする活動を推進してきました。 日本、そして世界。117 の国々で社会貢献活動の最前線を走ってきた豊富な経験とネットワークをいかして。日本財団は、あらゆる立場を超え、組織・人材・ノウハウ・資金をつなぎ、社会に「化学変化」をよびおこすハブになります。 人を、団体を、活動をむすぶことで、ソーシャルイノベーションの輪を次々とひろげ、「みんなが、みんなを支える社会」をつくっていく。それが、次の時代に向け私たち日本財団の目指すものです。

  • 公益社団法人 助けあいジャパン

助けあいジャパンは、東日本大震災 3.11 直後に発足し、官民情報連携で、正確な情報をわかりやすくWeb サイト( tasukeaijapan.jp )を中心に情報発信する活動を継続的に続けています。岩手・宮城・福島の被災三県に活動拠点をもち各県で情報の収集と発信をサポートする事業を行なっています。また、今後必ず起こる災害に対する「つぎへのそなえ」の活動も行なって行きます。イノベーション東北では、情報レンジャーによる現地事業者のニーズや課題の共有・情報発信を通じ、コーディネーターをサポートします。

  • 特定非営利活動法人 エティック

エティック ( ETIC. )は、東北の復興に取り組むリーダーをご支援するために、その右腕となる人材の派遣や、その他各種経営資源のコーディネートに取り組んでいます。イノベーション東北では、エティックの東北や全国でのネットワークと連携し、関わる事業者への課題解決に取り組みます。

  • 特定非営利活動法人 ITコーディネータ協会

ITコーディネータ協会は、「経営」×「IT」の融合でIT経営を実現するITコーディネータ(経済産業省推進資格)の育成・認定、及び、IT経営に関する研究開発、普及・啓蒙活動を行うNPO法人です。Googleが立ち上げた「みんなのビジネスオンライン」のパートナー団体にも参加し、200名を超える「みんビズアドバイザー」が現場でビジネス活性化のお手伝いをさせていただいています。新たなビジネスモデルの構築や、戦略的なIT経営の浸透による経済の活性化、グローバル展開、ビジネスイノベーションの実現等、広く社会の公益に寄与する事を目的として、全国のITコーディネータ資格者と連携し、被災地域におけるITを活用したビジネス支援をいたします。

  • 特定非営利活動法人 サービスグラント

サービスグラントは、「プロボノ」を通じて、NPO 、地域づくり活動、被災地の復興に取り組む団体等を応援しています。「プロボノ」とは、仕事で培った経験やスキルを生かしたボランティア活動のこと。主な支援内容は、ウェブサイト、印刷物の制作から、マーケティング戦略や事業計画立案などです。2014 年 2 月現在、東京・関西で約 2,000 人がプロボノワーカーとして登録し、これまでに 150 件を超えるプロジェクトを実施しています。

  • 特定非営利活動法人 二枚目の名刺

2 枚目の名刺。それは、本業・本職で持つ 1 枚目の名刺のほかに、社会をデザインする二枚目な社会人が持つ名刺。社会を創ることに取組む団体( NPO 等)と社会人が出会う場となる「 Common Room 」の開催や、NPO 等の事業運営を社会人がチームを組んで支援する「サポートプロジェクト」の実施を通じて、社会人が 2 枚目の名刺を持つきっかけをプロデュースします。また、社会人があたりまえのように 2 枚の名刺を持ち、1 枚目でも、2 枚目でも思いっきり活躍できるよう、企業、行政などと戦略的に連携し、大胆でユニークなプロジェクトを仕掛けていきます。

  • 特定非営利活動法人 ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京

ソーシャルベンチャー・パートナーズ東京は、社会的な課題の解決に取り組む革新的な事業に対して、資金の提供と、パートナーによる経営支援を行い、共に成果と成長を目指すインキュベーション・プラットフォームです。2006 年 10 月に米国ソーシャルベンチャー・パートナーズへアジアで初めての組織として加盟し、日本における ”ベンチャー・フィランソロピー” のパイオニアとして、これまでに 28 団体と投資協働を行い、業界を代表する社会企業・ソーシャルベンチャーの成長と社会課題の解決に貢献してきました。

  • 一般社団法人 東京都中小企業診断士協会

東京都中小企業診断士協会は中小企業経営支援の専門家団体として東北地方のビジネス復興を支援します。

中小企業診断士は経営コンサルタントとして我が国唯一の国家資格であり、経営産業大臣登録を受けています。

当協会には約4000名の中小企業診断士が所属しており、会員有志が個人サポーターとして中小企業の復興を支援しています。

  • 一般社団法人 東の食の会

東の食の会は、生産者から食品メーカー、物流、小売・外食企業、シェフといった、食に関わる様々なプレーヤーからなる新しいプラットフォームです。主に、食のビジネスマッチング促進や商品プロデュース、放射能検査体制の導入支援などを行なうことで、東日本の食産業の復興を支援しています。実績として、これまでマッチング成立 277 件、約 9 億 8600 万円の経済効果を創出しています( 2011 年 6 月~ 2013 年 3 月)。イノベーション東北では、参加する事業者に向け、食産業のマーケティングに関するノウハウや販売チャネルの紹介を行います。

  • 一般社団法人 ボランティアプラットフォーム

ボランティアプラットフォーム(ぼらぷら)は、世界の困難な状況にある人々への支援を目的とし、ITとソーシャルビジネスを活用して国際協力事業を行っています。主な事業内容は海外ボランティアの派遣、国内の支援マッチングサイトの運営、NPO団体を対象としたWeb制作支援サービス等です。10万「いいね!」を頂いているFacebookでは、国連機関や他のNGOの広報協力等も行っています。

イノベーション東北では、支援マッチングサイトやFacebookページを活用して復興に取り組む事業者とサポーターのマッチングのサポートを行い、協力の輪を広げていきます。

  • 一般社団法人 IMPACT Foundation Japan

2010 年設立の非営利の一般社団法人。前駐日米国大使 John V. Roos を名誉会長に迎え、代表理事黒川清の下に、グローバルなレベルで社会イノベーションに資する人材やシステム形成にかかわる内外の諸団体、企業家・専門家との豊富なネットワークを活用、日本の枠組みを超えた社会事業、教育事業等を企画・実施。

  • 一般社団法人ワカツク

一般社団法人ワカツクは、若者が挑戦を続けるための生態系の構築を目指し、先行する社会的課題に取り組むリーダーのもとで、次の課題を見出す若者を育てています。 また、復興関連プロジェクトを約 800 件掲載している東北 1000 プロジェクト( http://www.tohoku1000.jp/ )の運営を通じて、東北での挑戦を発進しつつづけています。 イノベーション東北では、地元大学や自治体・企業などと連携し、事業者の課題解決に取り組みます。

  • 一般社団法人 新興事業創出機構

復興から新興へ JEBDA は、東日本大震災の被災地域をはじめ、日本各地にある有望な事業・産業と主旨に賛同いただいた有力企業の経営資源を合わせて大きな成長を実現し、日本の産業構造の転換を図ることをめざしています。 ★地域の有望事業 × 有力企業の経営資源 × JEBDA の推進力 = 新興事業の成長 “新興” という言葉には、日本各地の産業が、あらためて新興国のそれのように文字通り emerging な力を取り戻し(獲得し)、日本がふたたび日の出の希望と力あふれる国になるようにという思いを込めています。

  • 一般社団法人 コード・フォー・ジャパン( Code for Japan )

一般社団法人コード・フォー・ジャパン( Code for Japan )は、市民参加型のコミュニティ運営を通じて、地域の課題を解決するためのアイディアを考え、テクノロジーを活用して公共サービスの開発や運営を支援していく非営利団体です。 さまざまな立場の人たちとともに、これからの市民社会と行政のあり方を考え、活動する取り組みを行っています。

  • プロボノ・コンサルティング・ネットワーク

プロボネットでは、企業内に閉じ込められている「人知識」を社会に還元・共有し、日本全体を元気にしていきたいと思っています。そのため、「専門家として働く会社員」に登録いただき、様々な分野の『無償コンサルティング』を通じて「中小・ベンチャー企業 / NPO団体」を支援しています。4 年以上 100 件以上のコンサル実績で培ったノウハウを生かし、東北支援活動についても取り組んで参ります。